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浴室のタイル工事

2010年08月09日(月)07:00
みなさんこんにちわ。

新潟三条市で自然素材のリフォームを手がけているフォレストスタジオの松永です。

本日もブログをご覧いただきまして、心より感謝いたします。


 三条市南新保のO様からリフォーム工事のご依頼がありました。

 O様は約5年前に既存のご自宅の半分を解体されて、
新しく増築リフォーム工事をさせていただいたお客様です。

 
 ご主人様はとても手先が器用な方で、
お住まいのちょっとした修繕は自分でプロ並みにできるほどなんです。

 今回リフォームのご依頼をいただいた浴室は在来工法です。
(わかりやすく言うと、タイルで作ってある浴室のこと)

 
 その浴室の上半分の壁と天井は塗装してあるのですが、
毎年塗り直しているそうで、仕上がりもプロ並みです。

 ただ、新潟県の中越地区を襲った2度の地震で、
下半分のタイルにひびが入っていたのです。

 まずは、左官店さんと現場調査。
 実際に浴室を確認しながら、どのタイルを貼り替えればいいかをチェック。
 小川邸タイル工事現場調査1


 こんなヒビがある状態のタイルが多くあります。
 小川邸タイル工事現場調査2


 2回の大きな地震でもタイルは剥がれ落ちずに、ヒビ割れだけすんでいる。
以前施工された業者さんが、しっかりと施工されていたことが想像できますね。


                          to be continued...


お住まいの事で困ったときにはフォレストスタジオへ
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