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パーフェクトウォールとは

2010年12月27日(月)21:30
フォレストスタジオでは、
12/30(木)~1/5(水)までお正月休みをいただきます。
この間は施工対応できかねることがございます。申し訳ございません。

メールやお電話でのお問合せやご連絡はお気軽になさってください。
緊急の場合もご遠慮せずにご連絡してくださいね。
  

 
三代目社長のブログは毎週月、水、金に更新中!


日々の想いはツイッターで公開していますので是非ご覧下さい。


 


みなさんこんにちわ。

新潟三条市で自然素材のリフォームを手がけているフォレストスタジオの松永です。

本日もブログをご覧いただきまして、心より感謝いたします。


 フォレストスタジオが取り扱い始めた

 自然素材の壁材の パーフェクトウォール
 をご紹介します。
 RIMG2651.jpg

RIMG2652.jpg



 パーフェクトウォールとは、
 主成分が、炭酸カルシウム、パーライト、ゼオライトなどです。

 その上、珪藻土ほど施工単価が高くなく(約3分の1)で、漆喰よりも調湿性が高いのです。


 また、防カビ性も高いのです。

 色もこの3色を含めて、全部で43色あります。
 RIMG2650.jpg


 JIS基準で、「調湿する塗り壁材」とするには、70g/㎡の調湿性能が必要です。
 ちなみに、フォレストスタジオで扱っている珪藻土のはいから小町は、241g/㎡です。


 以下で、調湿性能を一覧で見てみましょう。

 一般のビニールクロスの壁紙・・23g/㎡
 吸放湿をうたっているビニールクロス
(単に吸水性ポリマーが表面に加工されているだけ)・・・37g/㎡ 
 一般的の漆喰・・・40g/㎡

 パーフェクトウォール・・・61g/㎡


 

 パーフェクトウォールの調湿性は一般のクロスの2.6倍、漆喰の1.5倍なんですよ。

 その上、施工単価は珪藻土で仕上げるよりも安いんです。



 更にご承知の通りだと思いますが、
 ビニールクロスは、ビニールというだけあって石油製品や化学物質が原料となっています。


 さあ、皆さんならどの壁材をチョイスしますか? 
 


 新潟県三条市で自然素材のリフォームならフォレストスタジオへ
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