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床断熱材の施工 

2011年01月21日(金)07:00
フォレストスタジオ 三代目社長のブログは
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日々の流れや想いはツイッターで公開していますので是非ご覧下さい。


 


新潟三条市で自然素材のリフォームを手がけているフォレストスタジオの松永です。

本日もブログをご覧いただきまして、心より感謝いたします。


  高床式の車庫で冷気がどんどん入り込むにもかかわらず、
床下には断熱材が施工されていませんでした。

道理で冬場には「寒い寒い」とS様はおっしゃっていたわけです。


三条市五明のS様邸ですが築20年以上が経っていますが、
20年前にも断熱材はあったはずなんですがね。


 そこで、やはり「リフォームするならば床下に断熱材を入れましょう
と当然提案し、工事に取り入れました。

 
 まずは、工務店さんが作業場であらかじめピタッと合うようにカットした断熱材を運び入れます。
 鈴木一臣邸 床下断熱材①

 
 下からフローリングに隙間なくくっつけて、断熱材を敷き込んでいきます。
 フローリングと断熱材の間に空気層があっては、断熱材は期待されている効果を発揮しません。 
 
 



 断熱材の施工完了です。
 鈴木一臣邸 床下断熱材完了


 
 
 S様は「リビングのコタツがあるから大丈夫」とおっしゃっていました。

しかし、温まった空気はフローリングを通して、冷気が充満した床下に流れてしまうのですから
「なかなか温まらないなあ」ということになります。

 
 きちんと断熱材を施工しましたので、電気代の節約に当然なりますね。
 


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