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昨日のブログの続きです。

2010年06月04日(金)06:00
みなさんこんにちわ。

三条市近辺で無垢フロアの自然素材のリフォームを手がけているフォレストスタジオの松永です。


本日もブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

社長顔写真


さて、昨日のブログの続きです。


基礎に施工してある白い断熱材は何か?

基礎点検口

答えは基礎の点検口です。

もうお分かりになっている方も多かったと思います。


今回の「荒町の家」は住宅エコポイントが適用されています。

新築物件のエコポイントの場合は、
断熱性能は次世代省エネ基準をクリアしていることが条件になるので、


壁、天井、床下の断熱材はもちろんですが、

浴室の土間の内側にも断熱材を施工します。

(通常は土間コンクリートのままシステムバスを取り付けるので、
どうしても浴室下は冷えてしまいます。


土間の内側の断熱は後日に写真をアップしますね。)


「浴室の下で修理しなきゃならなくなったら、
その断熱材を取らなきゃいけないの?」

という疑問が出てきます。


その解決策が、基礎点検口なのです。

そして点検口の両側に白い断熱材を張り付けてありますので、
冷気が流れてくることもありません。


ここまでは基礎点検口の話。


ここからは住宅瑕疵保険の2回目の検査の話。

検査員が構造躯体の建築金物と雨水の防水の施工部分
細かくチェックします。


建築金物
ホールダウン金具

屋根の下地ルーフィングの重なり
ルーフィングの重なり


2回目の検査も無事OKをいただきました。


新潟三条の無垢フロアの自然素材のリフォームなら
フォレストスタジオへ



ホームページでスタッフ紹介を更新しました
スタッフ本人は恥ずかしがっていたんですよ。
私はみんな良い表情だと思います。

「素足に優しい無垢フロアのキュートな家物語」の現場実況ライブも更新
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